ランディングページ(LP)制作のテンプレートと掲載すべき38の情報

ランディングページ(LP)制作のテンプレートと掲載すべき38の情報

売れるランディングページ(LP)の条件

ランディングページ(LP)とは、広告などの着地ページのことで、一般的には、1ページで完結する縦長のページを指します。通販サイトなどでよく見かける、縦長の、あのページです。

そんなランディングページについて、「ランディングページ(LP)のコンバージョンレート(CVR)を高めるには、どうしたらいいですか」と相談されることがあります。実際に、私は前職から、ランディングページ制作の基礎を叩き込まれ、今もランディングページの制作を行っていますので、「オウンドメディアと同じで、掲載すべき情報が含まれているようにすれば反応が出ます。ひな形(テンプレート)がありますので、使えばいいですよ」と言っています。

たしかに、ランディングページ(LP)は、ひな形(テンプレート)を使えば、そこそこ、それらしいのが出来ます。その内容次第で、効果(たとえば、コンバージョンレート)は、変わってきます。ですが、私たち、コンテンツ制作のプロから見て、やはり、コンテンツとして基本的なことが満たされていないランディングページが多いな、ということを感じています。

売れるランディングページ(LP)が満たすべき条件、コンテンツとして基本的な機能とは、たとえば、こういうことです。

(1)ユーザーの興味を引く機能

(2)ユーザーの価値観を追認、共感しつつも、それに変化を与える機能

(3)ユーザーの未来を明るく照らし、行く道を示す機能

(4)ユーザーの行動の妨げとなっているものを取り除き、行動を促進する機能

ここで、細かく言及することはしませんが、こういう内容を含むコンテンツこそ、売上げにつながるセールスコンテンツの正体であり、私たちが味方に付けなければいけないものなのです。

繰り返しになりますが、ありがちな「形だけの」テンプレートを使っても、ランディングページらしきものは作れます。ランディングページ用のテンプレートは、2010年以降、比較的良く出来ているものも増えてきました。テンプレートを使うとあまり費用をかけずに短時間でランディングページが作れる利点はありますが、それだけで本当に売れるページが作れることを期待するのは間違いです。

ランディングページの効果を左右するのは、コンテンツの中身です。つまり、どんなランディングページが効果的で、いわゆる転換率(コンバージョンレート)を高くするにはどのような情報を掲載すべきか、ということを知っている必要があるのです。

その上で、質にこだわった、情報のテンプレートとして活用していただきたい、合計38の項目を公開します。

では、どのような情報をランディングページに掲載すべきでしょうか。まずは、最重要部分である「ヘッダーとファーストビュー(ランディングページの上部)」について、以下に紹介していきますので、ぜひ、参考にしてください。続いて、後半では「ボディ部分」に掲載すべき情報項目を紹介しています。

これだけで、ランディングページのテンプレートとして、充分に使える物になっています。

ページの最後には、「ランディングページ(LP)のコンバージョンレート(CVR)をさらに高める6つのテクニック」もおまけで紹介しています。

このページで紹介したリストは、ページ下部からダウンロードできます

ランディングページ(LP)に掲載するべきコンテンツリスト(ヘッダー・ファーストビュー部分)

ランディングページ(LP)に掲載するべきコンテンツリスト
(ヘッダー・ファーストビュー部分)

ヘッダー

ヘッダーはページ最上部のことで、パソコン画面では幅1~3cmくらいに収めるのが一般的です。次のような情報を掲載して、サイトの名前や目的、運営者、そして、連絡先などを明示します。

□企業ロゴ・サイト名(ショップ名)・サイトの役割
運営している企業やサイト名のほか、たとえば「~予約サイト」「すぐにお届け!」「資料請求はこちらから」など、サイトの役割(ゴール)などをわかりやすくします。
□電話番号・連絡方法
電話番号のほかに電話受付時間なども掲載します。また、お問い合わせフォームへのリンクなどを設置して、ユーザーが安心してコンタクトできるようにします。
□使用可能カード
通販の場合などで、VISA、MASTERなど、利用できるカード会社のマークを掲載します。便利さと安心感につながります。
□メニュー、ナビゲーション
別のランディングページやWEBサイトへのリンクを設定します。たとえば、個人向け(BtoC)のページには「法人の方はこちら」「業者のみなさまはこちら」「広告掲載はこちら」などBtoBページへのリンクを設定したりします。

ファーストビュー(FV)

ファーストビューとは、パソコンやスマホ画面をスクロールしなくても見える最初の画面です。ランディングページの第一印象を決める最重要部です。そんなファーストビューに必要な情報項目をリストにしましたので、以下、解説します。

□1.商品名・キャッチコピー
商品名とキャッチコピーです。キャッチコピーを変えただけで、売上が一気に増えた、ということは頻繁にあります。キャッチコピーは、科学的に論理的に作る必要があります。思いつきのキャッチコピーでも偶然売れるときもありますが、「売れたらラッキー」という考え方はやはりギャンブル的な部分が残ってしまいます。どうじてもキャッチコピーが思いつかないときは、下記のようなサイトもありますので、参考にしてください。
※高確率で商品をヒットさせるための効果的なキャッチコピーの作り方は当サイトでも解説する予定です

□2.カテゴリー表現
どの商品カテゴリーに属するのか示す必要があります。たとえば、「DX3011」と書かれていても、それが何なのかわかりません。そこでカテゴリーを示す「超軽量掃除機(←これがカテゴリー表現) DX3011」という表現をすべきなのです。
カテゴリーを「掃除機」ではなく「超軽量掃除機」としたのは、掃除機だとカテゴリーが広すぎるため、特徴がわかるカテゴリー名に絞り込んでいます。つまり、カテゴリー名によってユーザーが商品を選ぶときに知りたい特徴も伝えています。

□3.メインビジュアル(画像)
 メインビジュアルにはおもに次の5パターンがあります。

1.シンボリックターゲット(ユーザー)・使用者のイメージ
「30代女性向け化粧品」の例 … 30代女性の顔の画像
「目元のしわケア化粧品」の例 … 女性の目元アップ画像
「高性能タイヤ」の例 … タイヤの全体像と溝のアップ画像
「家族向け旅館」の例 … 家族の笑顔の画像
「高齢者向け宅配弁当」の例 … 笑顔で弁当を受け取っている高齢者の画像
パッと見てだれに向けたサービスなのかがわかりやすくなります。

2.商品やサービスそのもの
「化粧品」の例 … 化粧品本体や手に取った中身の写真など
「ホテル」の例 … 客室や温泉、外観の画像
「園芸用水まきホース」の例 … ホース本体の画像と先端のノズルの画像
「戦車サービス」の例 … 洗車している人の画像
「オフィス向け宅配弁当」の例 … オフィスに宅配している女性スタッフの画像
画像の背景にも工夫ができます。大きさが想像できないものを売るときは、背景をうまく使って大きさが想像できるようにします。

3.効果・メリット・Before→Afterを示すもの
「ヘアケア商品」の例 … つやのない髪 → つやがあり輝いている髪
「痩身DVD」の例 … おなかが出ているモデル → へこんでいるモデル
「進学塾」の例 … 合格をつかみ取った笑顔と合格率などの数字
「経費削減サービス」の例 … コストが下がったことを示す金額グラフ
「割引キャンペーン」の例 … 割引率や価格を示す数字
変化の様子などを動画で見せることも検討します。

4.優位性・差別化ポイントを示すもの
「オフィス用チェア」の例 … 特徴的な背もたれ部分のアップ画像
「ヨガ教室」の例 … カリスマインストラクターの画像とプロフィール
「成分が豪華なサプリメント」の例 … 豪華な原材料の画像
「最新成分を配合した化粧品」の例 … 研究施設や最新成分の画像
「24時間フィットネス施設」の例 … 夜に女性が来店する様子の画像
これさえ伝わればいい!ということに絞り込むことも大切です。

5.運営者が登場するもの
「こだわりのそば」の例 … そばを打っている職人の画像
「保険見積もり」の例 … ファイナンシャルプランナーの顔画像
「育毛剤」の例 … 開発者の横顔の画像
「フラワーショップ」の例 … 笑顔で花を持っている店員の画像
「名物店長がいるネットショップ」の例 … 店長がメッセージを叫んでいる画像
ほかにも、マスコットキャラクターを登場させる方法などがあります。

□4.Before(ビフォー)
購入前の状態、問題のある状態、悩みなど、その商品やサービスを使う前の状態(ビフォー)を示します。同様の問題や悩みを抱えるユーザーに「あ、私と一緒だ」と気づかせる効果があります。また、使った後(アフター)状態の効果を引き立たせる役割もあります。

□5.After(アフター)
購入後の状態、理想の状態、悩みが解決した様子など、その商品やサービスを使った後の状態(アフター)を示します。

□6.人気・無難・定番・安心・信頼
よくある通販会社のランディングページなどの「実績~件突破!」「売上No.1」「~賞受賞」「テレビで話題!」などが代表的な事例です。売れている感じを伝えて、「売れているからには品質は大丈夫だろう」と想像してもらいユーザーに安心してもらいます。
もし、まったくの新商品で実績などがない場合は、別の安心材料をを検討します。

□7.違い・特徴・根拠
優位性や差別化が売りの商品やサービスの場合に掲載します。ただし、企業側の自己満足ではなく、ユーザーが購入を決める理由になりうる「ユーザー価値」として表現すべきです。

□8.商品本体
「3.メインビジュアル」で説明した通りです。何を売っているのか、一目でわかることが大切です。

□9.価格表現
商品名(ルビ・英語・日本語)、おもなスペック(サイズ、容量、成分など)、価格、税、送料など、基本的な情報を掲載します。

□10.行動促進(プッシュ)
直接的に行動を促進してもらうための表現です。

行動促進(プッシュ)の例(消費者の購買意欲を高め背中を押す要素)

1.限定感・限定オファー
早く買わないと品切れしますよ、ということを伝えます。特に男性向け商品の場合は有効ですが、限定の理由を伝えなければ信憑性は低くなる傾向があります。「今だけこれがもらえる!」などの期間限定オファーも、そのオファーの内容次第では有効です(いくら無料でもらえても、欲しくないものはいらない)。

参考記事オウンドメディアへの集客にも役立つ、特典(オファー)のアイデア33パターン

2.早く行動するメリット
「今シーズンの流行」「まだ間に合う!」「たった3日で解決!」「24時間以内にお届け」など、早く行動することを正当化するメリットを示し、迷っているユーザーの背中を押す効果があります。

3.ストレート表現
「今すぐ、ご注文を!」「ご注文、お待ちしています」など。

□11.用途提案
「~にもぴったり」「~用に」など、わかりやすく商品の用途を提案しましょう。

□12.自己重要感刺激(共感・ねぎらい)
多くのユーザーは自己重要感を満足させてくれること、つまり、大切に扱われること、共感されたり、ねぎらったりされることを好む傾向にあります。

自己重要感刺激要素の表現例

 「~な方へ」
 「がんばっているのに解決しない、というあなたへ」
 「~をがんばっているママへ 育児、お疲れ様です」
 「~な人のために作りました」…など

以上、ランディングページ(LP)のファーストビューについて、どのような要素(情報項目)を掲載すればいいか、について解説しました。

いかがでしょうか。

ファーストビューまでの部分だけでも、多くの要素があることに気づいていただけたと思います。もちろん、上記のすべての情報項目を掲載する必要はありませんが、すべての検討してから不必要なもの、重要度が低い要素を削除するしていくことが大切です。

続いては、ランディングページのボディ部分に掲載すべき、情報項目を一覧形式で紹介します。

ランディングページ(LP)に掲載するべきコンテンツリスト(ボディ部分)

ランディングページのボディ部分に掲載すべき、情報項目

□1.想定ターゲット
「こういう人におすすめです」「こんなことで悩んでいませんか」というものです。

□2.商品構成(スペック)
商品本体やセット内容、スペックや写真など。カラーバリエーションなどがあれば、小さくても先に写真などで見せてしまいます。

□3.カテゴリーの説明
「ハンディクリーナー(掃除機)の新定番!」「~にぴったりの~」というような商品の外枠を説明します。

□4.特長列挙
「特長1~、特長2~」「~が選ばれる5つの理由」「~をプロがすすめる3つの理由」など。

□5.仕組み
その商品の成り立ちや、機能の仕組みなどを説明したコンテンツです。

□6.違い
従来品との違い、他社商品との違い、他ジャンルの他の問題解決法との違いなどを説明します。

□7.エビデンス
成分や素材、その効果などの証拠を示します。

□8.使い方

一般的な使い方、正しい使い方を伝えます。

□9.用途提案
さまざまな応用方法、たとえば、アレンジレシピなど、を伝えます。

□10.新知識
ついでに知っておいて欲しい知識を伝えます。商品の価値を上げるような補助知識です。

□11.注意事項
使用上の注意など、誤った使い方を防ぐためにも重要です。

□12.Q&A
できるだけ、ユーザーが疑問に思うことを先回りして、払拭しておきます。

□13.使用前(悩み)、ないとき
「(商品を使う前や、ないときは)こんなことで悩んでいる人がいました」というように、そのときの状態や感情を示します。

□14.使用後(メリット)、あるとき
「(商品を使った後や、あるときは)その悩みが消えました」みたいな、そのときの状態や感情を示します。

□15.自己重要感
使う人を労ったり、共感したり、自己重要感をくすぐる要素を入れます。

□16.メディア掲載実績
テレビ、新聞、雑誌、本などで紹介された様子などを掲載します。

□17.専門家の推薦の声
専門家の推薦です。また、専門職の人の視点からの評価もいいですね。

□18.顧客の声
顧客の声を紹介します。セグメンテーション別(リンク)に掲載したり、工夫ができます。

□19.アンケート・データ
「じつに○%の人が~で悩んでいる」「満足度○%」というようなものです。グラフなどで図示するとわかりやすくなります。

□20.販売実績・人気度
新商品などで販売実績がないときは、「社内スタッフ人気No.1」とか、切り口を変えれば、うまく人気度を伝えられます。

□21.ストーリー(裏話・秘話・実験・インタビュー・こだわり)
ストーリーの基本は、「アップ→ダウン→アップ」です。「よし!やろう」→「失敗の連続」→「やっと完成!」というパターンが基本です。もちろん、作り話ではダメです。

□22.メーカー・作り手・関係者・製造工程
どういう会社が作ったか、その会社の実績はどうか。だれの手によって、どういう工程を経て作られたか、など。

□23.価格説明、定期コース・セット
価格や買い方のバリエーションについて説明します。

□24.特典キャンペーン
さまざまな特典に関しては「特典(オファー)アイデア33」を参考にしてください。条件なども詳しく書きます。

□25.注文方法
ご注文からお届けまで、お届け方法、納期などについて説明します。

□26.コピーライト©
最下部には著作権を明記します。

ランディングページは、ゴールがはっきりしたものが多く、ページの質、つまり、効果がわかりやすいために、制作者、制作会社の実力が如実に表れます。ランディングページ制作は、本来、ごまかしが効かないのです。

つまり、ランディングページは科学的に、戦略的に、適切なプロセスを通して制作していくものであり「よくあるページをまねして作ったら売れるのではないか」「ひな形(テンプレート)通りに穴埋めしたら売れるのではないか」というように、安易な考えで制作するようなものではありません。

ですが、上記のようなリストがあれば、ランディングページ制作のテンプレートとして使うことができ、制作をより楽にするめることができるでしょう。

ランディングページ(LP)のコンバージョンレート(CVR)をさらに高める6つのテクニック

最後に、さらに、もう一工夫してランディングページを効果的なものにする6つの方法を紹介します。いずれも私たちが日頃ランディングページを制作するときにも使うテクニックです。

1.アンケート結果やデータなどを数字やグラフで示す

自分たちの主張をアンケートで裏付けると信憑性が上がります。たまた、たとえば、「多くのお客様が支持しています」よりも「愛用者10,000人突破!」としたり、「コストが大幅ダウン!」とするより「32%ダウン!」「平均23,400円削減!」とするなど、数字で見せる方が効果や価値が伝わりやすくなります。だし、景品表示法などのルールに則った表記が必要です。

2.動画で伝える

見た目でわかりやすく伝える「効果を示す動画」や作り手のこだわりを語る「インタビュー動画」、使った人の喜びの表情やコメントを伝える「お客様のご感想動画」など、動画で伝えられないか検討します。ただし、どうしても音声を聴かせたいとき以外は、音声が出せない環境の人(電車の中でスマホで見る人)のために、字幕は必要です。

3.漫画で伝える

私たちの経験上も、漫画を用いたページには、一定の効果があることが立証されています。「とにかく読んでみよう」という人が増えたり、商品に親近感を感じてもらったり、商品の魅力が誤解なく伝わるようになる効果があります。ただし、登場人物の設定、漫画のテイストなどによって効果にばらつきが出ますから、ただ漫画を掲載したらいい、ということではありません。どの部分を漫画で伝えるか、ということを判断することも大切なのです。

4.圧倒的な写真の力で伝える

写真のクオリティーが低いと、どうしても商品が貧相に見えたり、効果が疑わしくなったりします。ただ、写真家(フォトグラファー)にも得手不得手がありますから、安易に知り合いに頼む、といった態度は、せっかくのランディングページの効果が期待できなくなる原因になったりしますので、慎重さが必要です。ユーザーのことをよく理解したアートディレクターやフォトディレクターがいることが理想です。もし、WEBサイト制作に使える予算が少ないときは、せめて、自分がユーザーだったらどんな写真に魅力を感じるか、他社のサイトなどから見本を探して明確に指定していく手間を惜しんではいけません。

5.ストーリーの力で伝える

特に関心のないユーザー、つまり自分にはその商品は関係ないと思っているようなユーザーが多い場合、ストーリーは効果を発揮します。たとえば、「商品Aにはこんな効果があって……」というより「Bさんはいきなり彼氏が出来ました」とか「C社の売上が2か月で1.4倍になった」などという方が、人は関心を持つことがあります。効果的な「売上につながるストーリーの作り方や本質」については、別の機会に解説しますが、そこにもいくつかの条件があるのです。商品開発はストーリー開発でもありますので、これから商品を開発する人も、ストーリーについて研究してみてください。

6.リンク先を増やす

これは、ちょっと最近取り組んでいて効果が出ている方法なのですが、本来、1ページ完結型のランディングページがいいとされている中で、あえて、リンク先を作り、「これについてもっと知りたければ、こちら」というテキスト中心のページにユーザーを誘導します。伝えたいことが伝わらなければ意味がありませんので、ユーザーがゴールに向かって進むことを妨げない範囲で、そういうコンテンツを配置します。

オウンドメディアのCTAとランディングページの相性について

オウンドメディアのCTA(Call To Action)として、記事などのフッター部分にランディングページへのリンクを設置することは、ユーザーからのアクション、たとえば、「問い合わせ」「資料請求」「無料相談申し込み」「注文」などを獲得するために、有効です。

ユーザーを迷わせないで、気持ちよくページをスクロールしてもらえるような、そんな体験を設計したランディングページを、ぜひ、目指してください。ランディングページのコンバージョンレートを高める1つの重要なポイントは、リズム感、だったりしますので。

※弊社では、ビジュアル重視のランディングページなら、だいたい30万円くらいから、文字中心のセールスレターに近いランディングページなら、25万円から制作していますので、よろしければ、お問い合わせください。


ダウンロード資料ランディングページ(LP)に掲載するべきコンテンツリストランディングページ(LP)に掲載するべきコンテンツリスト(PDF形式、A4サイズ 1ページ)
※クリックするとダウンロードできます

お問合せください

SNSでフォローする